ゆるい移住ブログ ゆるブロ

都会女子は雪国に移住できるのか…

都会女子は雪国に移住できるのか…

都会女子は雪国に移住できるのか…


やーっと鯖江に帰ってきました。

帰ってきたら雪が消えてた。これなら住めるかも…

 

福井に着いてまず最初に食べたのがお蕎麦。

なんだかんだ福井大好き。

 

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でも、鯖江はくもりくもり言ってすぐに雨が降るけど、東京は雨雨言って結局晴れてたよ。

 

そしてここ数日、ブログネタないですって言い続けてきたけど、もう本当に何もありません。

ので、これから2ヶ月は、ほぼリアルタイム更新できるはず!

なんか嬉しい。

 

ゆるブロは、初期は鯖江周辺の観光、その次は地元の方との交流によって知ることができた、一歩踏み込んだ鯖江のこと、そしてひたすら飲み会、続いて遊び呆ける江戸しおりのプライベート×福井のおもしろいとこと、知らないうちにPhase4まで行っていたので、2月からはPhase5です。

iphoneにも追いつく勢い。

 

Phase5は、本当にゆるーく生活した毎日のことをゆるーく書きます。

書くために頑張ったりしない。

だから仕事もするし、あんまり遠出しすぎないで、ゆるパにも、鯖江のイベントにもがつがつ参加したい。(結果あんまりゆるくなさそう…)

 

手抜きっぽいけど、ブログってそもそもそういうもんだよね笑

 

あと、ゆるブロ書きたいって人いたらいつでも言ってください。

新鮮なオープン団地ネタとか超欲してます…。

 

ブログで対談とかしたらー?って最近数人に言われたけど、なんたって私コミュ障じゃん。

無理っす。笑

 

そして今日は福井新聞オンライン前回の続きが公開されました。

題して、「都会女子は雪国に移住できるのか」!

 

いつもいいタイトルをつけてくださってありがとうござます。

自分でつけろよって感じなんだけど笑

だって私長距離派だし、一発勝負みたいなセンスの問われる言葉はあんまり書けないし、だから人頼みで…。

 

内容は、前回はとことんまで雪国disりしたので、今回はちょっとだけ持ち上げてみました。

批判とか怖いからね。

心折れるからまじで…

てか、心弱すぎて批判コメントすら読めてない。

1人で読むのは怖い笑

 

とか言うと誰かが心配して連絡くれちゃうんだけど、そこまでじゃないから大丈夫です。

てか、コメントくれてる方がいるんだということが嬉しくてしゃーない。

 

男子メンバーのブログを見ると、本格的に定住の準備をしているんだけど、みんなは雪のこと何にも思わないのかな。

2人は雪国出身だからいいだろうけど。

 

まあ、雪の日に外に遊びに行ったと思ったら全く帰ってこなくて、見に行ってみたらだいぶ遠くの方まで雪かきしに行ってたとか言ってたし、きっとどこででも行きていける人たちなんだろうなあと思う。(遠い目。)

 

そんな感じで、ゆるブロよりも、福井新聞オンラインのゆるパブコラムのネタ集めに日々奔走したり悩んだりしてる私です。

今後ともよろしくお願い致します。

 

あとは、そうだな、東京での話〜。

YEBISU marcheやらお結びCafeやら物産展やら、東京でも福井の文化と触れることができたり、それを友達に伝えることができてとっても嬉しかったです。

 

そしてもう一つ、IRORI縁日に行ってきました。

 

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徳島の食材を使った美味しいお料理を、いろりを囲みながらいただく4日間限定のレストラン。

徳島の金時豚や日本酒を楽しみました。

 

徳島

 

馬喰横山にあるIRORIは、普段はゲストハウスになっていて、「地方と旅人をつなぐ」がコンセプトなんだとか。

宿泊しているっぽい外国人がたくさんいて、めっちゃグローバルだった。

 

そして、隣に座っていたお姉さんが、徳島の移住支援とかをやっている方で、ちょっと繋がりができました。

例によってコミュ障の私はほとんど黙ってたんだけど笑

移住って本当にブームだよね。

移住ってなんなんだろう…。

 

東京で楽しめる福井といえば、代官山のAquviiという雑貨屋さんの「ANNA&SERGE POPUPSHOPめがねを掛けたおそう!」という企画は要チェック!

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Surは、メガネの端材に新たな価値を見出したアクセサリーブランド。

本当におしゃれでかわいいので、おすすめです!

 

あ、帰ってきたら、駅でこんなものをもらった。

 

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セブンが鯖江駅にできるらしい。

ちょっと嬉しい。

 

そんな感じの何にもない1日でした〜。


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ものを書くことをお仕事にしているんだけど、ゆるブロを書くことの方が楽しくなっちゃって仕事より真剣。 実は夏までパティシエだった謎の23歳。 最近の野望は、「ゆるブロのしおりん」の名を鯖江中に轟かせること!

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